性と愛の研究室 - きゃらめる民族

~リア充を目指すサイトです~

最新記事
おすすめの記事

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【メイド喫茶オーナー】夏なので、ブラジリアンブンブン



メイド喫茶元オーナーの【女の子のそこのところ】第141回

ぶんぶんぶん、ハチが飛ぶ。
という童謡がありますけど、ブラジルのヒトに、
この歌を歌ってみると、皆、ニヤリとして、
「おお、ブンブン最高!」と答えるでしょうねえ。
ぶんぶんとは、ブラジルでは、女の子の大きなお尻のこと。
ブラジルでは、大きくて「ぶん!」と張ったお尻が、
美人の証明なのです。
では、今回は、夏でもあることだし、
(ブラジルは冬ですが)ひとつ、ぶら尻あんぶんぶん
鑑賞会といきましょう!









■女の子が開放的でエロいブラジル

その国の住みやすさ、その国民の幸せ度を測るには、
いろいろな見かたがあるんですが、女子が明るくて、
エロくて、楽しく恋愛ができる国。っていうのも、
「いい国」のひとつのカタチなんじゃないでしょうかね。
そういう観点から言うと、ブラジルはいい国。
なのかもしれん。(行ったことないけど)
だって、ブラジルの女子って、結構、フランクっていうか、
開放的っていうか、いいじゃないですかあ。
(実際付き合ったことないけど)





■ブラジルは、お尻

ブラジル在住とか、ブラジル事情に詳しいヒトの話を
聞くと、とにかく、ブラジルの女子の美人の条件は
「お尻」なのだそうです。
大きくて、張りがあって、まあ、簡単に言えば、
んんげえ尻。が大事。
一説によれば、ブラジル男子の場合、
バストはどうでもよく、とにかく尻尻尻。
ぶんぶんぶん!ということなのらしい。
だから、ブラジルのイケテルねえちゃんは、
「あたしのお尻をみてみてみて!
ぶんぶんぶん」ということになるらしい。
ああ、いい国だ!
日本も見習いたいものだ。
僕が見習うんではなく、日本の女子が見習うべきなのだが。
(え?余計なお世話?)




■日本男児は、ブラジル女子は苦手?

まあ、日本の場合は、なんかちょっとロリコン傾向が強くて、
別に、おっぱいもお尻も大してぶんとしてなくても、
「ああ、あのう、おにいちゃん!」なんていう方が受ける向きも
あるから、まあ、普通の日本男子は、ある意味、萌え系の
対極にあるブラジルおねえちゃんの
お尻を前にしたら、「あ、あ、あの、僕、失礼します!」
なんてことで、逃げたくなっちゃいそうですがね。
僕は、逃げないぞ!逃げちゃダメだ!逃げちゃダメだ!
ぶんぶん。




ライター:ヒロN
コラムニスト。コピーライター。プランナー。1958年生まれ。生物学的にはおっさんですが、精神年齢的には、中学生程度です。2005年から2008年 までメイド喫茶を経営。その経験を活かし、「女の子の取扱い説明書」なる本を書きました。著書「メイド喫茶元オーナーが書いた女の子の取扱い説明書」「男 のダイエット」「脱力系シニアライフのすすめ。」(いずれも無双舎刊)震災、災害時のサバイバル法「ヒロN式サバイバル読本・耐災力」「女の子の取扱い講座」「ヒロN式日本昔話」小説「一休さんと野盗弥太」電子出版にて発売中。




関連記事




以下読者のみなさまの反応
コメントの投稿
(設定すると投稿後編集/削除が出来る)
管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURLはこちら









デイトレードとは