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「そんなことで?」と女性に呆れられる落ち込みポイント9パターン

生きていれば、些細なきっかけで落ち込むことはあるもの。とはいえ、理由次第では、周囲の女性に同情されるどころか、軽く呆れられてしまうかもしれません。そこで今回は、10代から20代の独身女性80人に聞いたアンケート調査を参考に「『そんなことで?』と女性に呆れられる落ち込みポイント」をご紹介します。







  • 【1】女性アイドルの熱愛報道を見かけたとき

    「逆に『付き合えると思ってたの!?』と衝撃」(10代女性)というように、有名人の恋愛騒動に一喜一憂する男性は、底の浅さを感じさせてしまうようです。女性の前でこの手の話題を持ち出すときは、できるだけ感情を抑えましょう。

  • 【2】買ったばかりのアイテムが値下げされたことを知ったとき

    「ちょっとの金額差でグチグチ言う男は器が小さい」(20代女性)など、「買い物で損をしたこと」に関する悔しさを表に出し過ぎるのは、ご法度かもしれません。「俺と同じ趣味の人が安く買えてよかった」くらいのビッグな発言で、女性のハートをつかみたいところです。

  • 【3】誕生日の0時ぴったりに誰からもお祝いLINEが来なかったとき

    「『なんで連絡ないの?』と催促が来て引いた」(10代女性)など、いくら特別な日だからといっても、皆に構ってもらえるのが当然という態度も考え物です。むしろ、翌朝にLINEをチェックし、届いたお祝いメッセージに全力で返信をするほうに注力しましょう。

  • 【4】行きつけの定食屋の大盛りメニューが完食できなかったとき

    「『俺も歳を取ったなあ』って…だから何?」(20代女性)というように、「男なら大盛り!」という体育会系的な思想は、女性には理解しにくいもの。店員さんに「持ち帰りできますか?」と聞くなどして、エコな自分アピールにすり替えましょう。

  • 【5】Twitterで渾身のネタを投稿したのにリプライがひとつも付かなかったとき

    「そもそも大して面白いネタじゃなかったところが、なおさら痛い」(10代女性)というように、ネット上で空回りする様子は、意外と冷静に観察されています。日頃からほかの人に愛のあるリプライを付けていれば、自然と自分への反応も増えてくるかもしれません。

  • 【6】帰宅したら食べようと思っていたアイスがコンビニになかったとき

    「かなりの落ち込みようでしたが、アイスだけに一気に冷めた」(20代女性)など、いくら楽しみにしていても、食べ物ひとつに一喜一憂する男性は、やはり子どもっぽく映るようです。「別のお気に入りを探す好機!」とポジティブに捉えると、人生全般も前向きに生きられそうです。

  • 【7】飲み会で初対面の人に実年齢より10歳老けて見られたとき

    「自分から『何歳に見える?』と聞いておいて、自己評価高すぎ」(20代女性)というように、年齢ネタには注意を払う必要がありそうです。「落ち着いているってことですね?」などと爽やかに切り返すことができれば、飲み会も盛り上がるうえにあなたへの評価もアップするでしょう。

  • 【8】実際の身長は168cmなのに170cmと公称していたことがわかったとき

    「顔はかっこいいのに、文字通り小さい男に見えた」(10代女性)というように、必ずしも「高身長=すてきな男性」というわけではないようです。負い目を感じ続けるのも精神的によくないので、堂々と自分らしさをアピールしながら、ほかの部分の魅力を磨きましょう。

  • 【9】夜中に一人で地球の未来を心配していたとき

    「漠然としすぎていて、アドバイスのしようがない」(20代女性)など、妄想チックな落ち込み方はなかなか共感を得られないもの。人間一人の力には限界があるので、地球の未来を心配する前に身近な知人を思いやってみてはいかがでしょう。

誰だって落ち込むことはありますが、「小さな落ち込み」こそ男性としての度量を試されるとき。女性の前では上手に発想の転換をして、あなたの評価を高めましょう。(石原たきび)


【調査概要】
期間:2015年8月4日から11日まで
対象:合計80名(10代、20代の独身女性)
地域:全国
方法:インターネット調査
Photo:All images by iStock

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