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露出カップル生レポート~その3~




 前回は、
『露出カップル生レポート~その2~』
でした。

 エロ系の掲示板にあった露出予告を元に、
現場に急行。

 そこには、
パンティ丸見えでショッピングをする女性が・・・。

 テーブルに座って、パンチラ全開で休憩した後、
ヒラヒラの黒いスカートから、
超ミニスカに着替えると、ハミ尻の食い込みTバック!

 女性のお尻の割れ目に食い込むパンティを、
横目で見ながら、
見学者の男性たちに話を聞きました。


 そこで今回は、
『露出カップル生レポート~その3~』です。









【やっぱりガセネタは多い?!】




こんな感じの超ミニスカでした・・・ハミ尻の露出度はコレ以上!
*画像はイメージです



 黒いシャツを着た、パートナーの男性はA(黒シャツA)。

 書き込みを見て集まった、見物人らしき男たちは3人。
 学生らしき男性をB(学生B)、
他に、会社員らしきスーツ姿の男性(会社員C)、
そして、オタクっぽいGパン姿で、ラフな格好の男性(オタクD)がいた。


 そして、早々にその場から姿を消したのは、オタクDだった。


 小生は会社員Cに話しかけたが、
こちらを警戒しているというか、
あまりフレンドリーな感じではない。

 いわゆる、『友達に慣れない感じのタイプ』だ。
 仕事の途中なのか、スマホでメールをしたり、
電話をかけたりしている。

 遠くから見ると、ネクタイ無しのスーツ姿で、
背も高くスラッとしていて、イケメンに見えた。

 だが、近づくとちょっと間が抜けた顔で、
しかも鼻毛がビロ~ン!と出ている。

 なので、ココからは、会社員Cを、鼻毛マンCと呼ぶことにする。



 素っ気ない鼻毛マンCから離れ、学生Bに話を聞いた。
『あの、すいません。初めてなので、ちょっとお話を聞かせて下さい』

 彼は、先ほどの鼻毛マンCとは違って、
ニコニコしていて、フレンドリーな感じだ。

『ああ、いいですよ。
 よろしくお願いします』


 学生B、彼はココから車で30分くらいの場所に住んでいて、
書き込みを見て、飛んで来たのだという。

 ただ、こうした書き込みはガセネタ(期待を裏切られるケース)が多く、
何度もトホホ!な思いをしたという。

『今まで、こういう書き込みをみて、5回くらい来ました。
 でも、実際にこうしてパンチラを見る事が出来たのは、
今日を含めて2回です。

 だから、貴男のように初体験でヒットする(見ることができる)のは、
すごく運が良いと思いますよ』



 また、学生Bはこんな話もしてくれた。


『実は、自分も彼女と、こういう遊び(露出)をしているんです。
 だから、他の人はどんな風に(露出を)やっているんだろう?って思って、
参考のために見に来た、というのもあります。

 自分は、彼女とコソコソやるんで、
ココまで大胆には、出来ませんね(苦笑)』



 学生Bは、苦笑しながらいう。


『他でも聞いた話ですが、
こういう書き込み(露出予告)は、ガセネタが多いらしいです。

 自分も何度か経験しましたが、
いざ(予告のあった)現場に着いてみると、
カップルが見当たらないのはもちろん、
書き込みまで消えていて、
いったい何しに来たんだろう?
なんて思う事が、ありました。

 まあ、そういう経験をするからこそ、
今日みたいな日は、すごく楽しめるんですけどね・・・』


 そう言って、人の良さそうな顔で笑った。



【鼻毛マンCは、意外にも高打率?!】




ハプバーでは何度もラッキーなハプニングを経験したらしい・・・
*画像はイメージです



 学生Bに話を聞いていると、
鼻毛マンCも寄ってきた。


 小生が彼らから離れて、
ハミ尻&パンチラを楽しんでいると、
学生Bと鼻毛マンCが、親しそうに会話をしている。


 そこで、再び彼らに近づくと、
鼻毛マンCがハプニングバーでの武勇伝を語っていた。

 鼻毛マンCにも話を聞くと、
こうして露出予告に集まったのは、
今回を含めて2回目で、
前回も、パンチラを拝んだらしい。

 つまり、鼻毛マンCの露出参加は、
打率10割!100%の確率で、ラッキーな思いをしているようだ。

 そこで、彼が自慢したそうなハプニングバーの話も聞いてみる。

『自分はハプバー(ハプニングバー)で、
行く度にオイシイ思いをしているんです。
 もちろん、毎回ではありませんが・・・』


『それはスゴイですね。
 ウラヤマシイです。
 行くのは、やはり週末ですか?』


『いや、自分は週末が休みの仕事ではないので、
行くのは平日の夜です。

 週末にも行った事がありますが、
あまりにも人が多すぎて、
期待したほどのエッチなハプニングも無く、
楽しめなかったです。
 
 これはあくまで、自分が遊びに行くお店(ハプバー)の場合なので、
他のお店では、どうか分かりませんよ』


 鼻毛マンCには、
エロ活動をするセフレのような、
特定のパートナーはいないそうで、
ハプニングバーや、こうした露出カップルに絡んで、
遊んでいるらしい。


 今日は隣の県から遠征してきたそうで、
ココまで、車で1時間以上かかったそうだ。



 以上の事から、今回は、
『露出カップル生レポート~その3~』でした。


 超ミニスカの女性が、前屈みになると、
プルル~ンとしたハミ尻が見えます。

 パートナーの黒シャツAが、
小生の近くに寄ってきました。

『自分は、さっきのヒラヒラのスカートよりも、
こうして、超ミニから見えるお尻が、好きなんですよ。

 もっと近くで、どんどん見て下さい。
 遠慮しないで下さいね』



『今のハミ尻の方が、エッチですね。
 私も、今の方がいいと思いますよ』

と言うと、黒シャツAが満足したようにニヤニヤ笑う。

 だが、すぐに真顔になって、こう言った。

『実はさっきから、何人かとメールしているのですが、
どの人か、分からなくて・・・』



 周囲を見回すと、スマホを片手に、
ミニスカ女性に怪しげな視線を送る男が、何人かいます。


 もう時刻は、昼の12時を過ぎていました。

 昼休みに入ったので、見物人が増えたのかもしれません。

 掲示板には、『声かけなしで・・・』
と書いてあるので、黙って遠くから見ている露出マニアな見物人が、
いるのかも・・・。


 そんな男たちの視線を気にする事もなく、
ハミ尻のミニスカ女性は、
某大手ファストファッションのブースに、
半ケツのまま入って行きました。


 果たして、新たに増えた男たちは、
露出予告の掲示板を見て、集まった男たちなのでしょうか?


 次回は、
『露出カップル生レポート~その4~』
です。


 <すすきタルン>



*公序良俗に反する行為は、法律や条例に抵触するケースがあります。
 本記事は、体験取材に基づくものですが、
 決して、露出行為や犯罪行為を推奨するものではありません。

*不特定多数が使用する可能性のある公共の場において、
 人前で性器を露出する、一般人の見える場所で性行為に及ぶなどの行為は、
 男女を問わず、公然ワイセツ、場合によっては強制ワイセツ罪として、
 刑事上の取締り対象となるケースがあります。



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