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【自画像付き】ライタートレ子が語るオナニーを始めたキッカケ



 初めまして。
 ライタートレ子です。
 名刺代わりに、私がオナニーを始めたキッカケを・・・w。

 オナニーを始めるきっかけは人それぞれ。

 シャワーが偶然当たったとか
 たまたま触ったらとか
 トイレで拭いてる時とか
 柱の角やドアの角が当たったなど・・・。

 私の場合は、オナニーというのを、
「自分を触る事により性的興奮する事」と定義する場合と
「性器を触る事」
 と定義する場合とで変わってきます。












足の裏を触られると興奮して・・・


【1】自分を触る事により性的興奮する事


 オナニーを自分を触る事により性的興奮をする事とした場合は、足の裏を偶然触った時。

 友達は「足の裏は敏感でくすぐったくて触ると笑っちゃう」といいます。
 でも私はこれが苦手・・・。
 試しに自分で足の裏をくすぐってみた時がありました。
 くすぐったいといえばくすぐったいのですが、なんだか変な感情が出てくるのです。
 やめたいのに体が動かなくなり「誰かにサワサワされてる」と妄想するとさらにおかしな感覚が・・・。
 何とも言えない背徳感なのです。

 今考えるとくすぐる事によって感じてた訳ですが、他の子はくすぐられると大笑いするのに私だけ違うというのが、とっても不安でした。
 あまりすると、おかしくなっちゃうような気がしてすごく不安になりました。
 これが4歳ぐらいの時の話です。



【2】性器を触る事


 性器を初めて触ったのは5歳ぐらいの時。
 足とか手とかは理解できるのですけど
 あそこだけは、自分の体なのに何だか不思議で理解出来なかったのです。
 とっても特殊な部分に思えました。
 いつもお風呂から出たら、色々と弄っては母に怒られてました。
 ただ、その時はさわっても気持ちいいという感覚はなく「ここ、何だろう?」と不思議に思って触ってるだけ。

 母に怒られてからは、人前で触ってはいけない事が分かり、小学校低学年の頃には布団の中でこっそり触るようになりました。

 触っていくうちに、突起を触ると特別な感じがする事に気づきました。
 足の裏を触った時は違う「気持ちいいというよりも、ちょっと辛くなる感じ・・・」
 でも、この辛さに耐えるのがなんだか興奮する。




妄想しながらクリを・・・

 その時の妄想はこんな感じ・・・↓。

 私は何とかレンジャーのピンク・・・。
 でも運悪く敵の怪獣に捕まってしまった。
 敵の怪獣は私を羽交い絞めにしてみんなが見てる前で、私の服を脱がされたりあそこを触って恥ずかしい思いをさせられる。
 その後、敵のアジトに連れていかれると、玉座には怪獣がさらった女の子が組み体操のように椅子を形作っている。
 そして怪獣が座ると、女の子たちは苦痛の表情を浮かべる。
 私はトイレに連れていかれ、怪獣の手下に汚物をかけられる・・・みたいな。


 今考えるとなんて子供 (^_^;)
 まだ子供でセックスを知らなかったため、「男性に犯される」という設定は無いとはいえ、一気にジャンプしてSMスカトロの世界へ・・・。
 どこでこんな事を覚えたのか、未だに謎です。

 気がついたら、こんな女性になりました・・・m(__)m


<文/トレ子  編集/S>

※画像の転用は堅く禁止します。

トレ子のプロフィール

エッチにはまってしまったトレ子の日常は・・・ 毎晩、色んな男性に見られながら虐められたり ラブラブしながらオナニー三昧(*/∇\*)ポッ得意技は潮吹き。

好きなおもちゃはディルドゥ。なんたってどんなにお潮吹いても壊れないところがいい♪

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